Yangon百景

ここでは、ヤンゴンの私の親戚、息子、実家などをご紹介します。

子供たち

子供たち

真中はうちの息子です。Lin Linといいます。両側の子供たちは、ミャンマー ナショナルサッカーチームのメンバーである、タン・トゥ・アウンさんのお子さんたちです。実は親戚なんです。

Yangonの実家にて(その1)

Yangonの実家にて(その1)

おばあちゃんと息子・・・。(息子から見たらおばあちゃんですね)お隣の大きな木は、南国情緒を出していると思いませんか?

妹と息子・・・。(息子から見たらおばちゃんですね)彼女はHigh Court(最高裁判所)の弁護士資格を有しています。ミャンマー法に基づく弁護士業務が必要な方がいらっしゃいましたら、 U-zeekwyetあてにメールをくださいね。取り次ぎます。(あんまりそういう人はいないか・・・)

フルーツパーク
フルーツパーク

パパイヤと息子・・・。皆さん木になっている状態のパパイヤを見たことがありますか?日本に輸入されるときは 青い状態のパパイヤを収穫していますので、日本で食べてもあまりおいしくありません。でもミャンマーでは、 木になったまま熟してから収穫するので、とても甘くておいしいですよ!!!。

ヤンゴンの家庭の昼下がり
ヤンゴンの家庭の昼下がり

ヤンゴンの家庭では、ピアノの弾ける人が伴奏し、伝統舞踊を踊ったりすることもあります。「竪琴を弾く」ことは、 日本の「お琴を弾く」ということくらい、普段はあまりなじみがありません。またビルマの舞踊にしても、日本舞踊が踊れる、 ということと同じように、誰もが踊れるわけでもありません。

ヤンゴンの実家にて(その3)
ヤンゴンの実家にて(その3)

食事のしたくのお手伝い・・・。ミャンマー料理では、胡椒を挽いたり、唐辛子をつぶしたりするのに、写真のようなすり鉢と、 すりこぎを使用します。石でできていますので、とても重いです。”する”というよりは、むしろ、”ゴンゴンゴン”と「潰す」 という感じで使います。小型のものですが、もちろん日本の我が家にもあります。

アウンサン市場にて
アウンサン市場にて

市内で一番大きいアウンサン市場では、モヒンガーなどの麺料理や、ココナッツミルクでできたお菓子など、さまざまな屋台があります。 これはモヒンガー屋さんです。観光客の皆さんは面白がるのですが、日本のお風呂のいすに座っています。一番の商店の人が ちょっとお昼ご飯を食べたり、ショッピングにきた人がちょっとおやつに食べたりと、いろいろな利用方法があります。

昔の踊り
 昔の踊り

王朝時代の踊りを再現したものです。衣装で何時代かわかる人は相当通ですね。市内のレストランでは、 昔の王朝時代の踊りや、各民族の伝統的な踊りを再現してショウを開いているところがあります。ミャンマーを 訪れた際には、伝統的な踊りと、伴奏の音楽を楽しんでください。


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